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    <title>福田のりひこのホームページ</title>
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    <title>多摩川　おさかなポストを取材 - 活動ブログ</title>
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    <published>2012-02-02T09:05:00Z</published>
    <updated>2012-02-02T09:05:00Z</updated>

    <summary> 	今日の午後、「川崎最幸ちゃんねる」の初めてロケに多摩川（稲田堤付近）に行って...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	今日の午後、「川崎最幸ちゃんねる」の初めてロケに多摩川（稲田堤付近）に行ってきました。</p>
<p>
	そして、山ちゃんこと、おさかなポストでテレビなどでもお馴染、山崎充哲さんと一緒に、川崎市民の母なる川、多摩川の</p>
<p>
	今昔、そして魅力についてインタビューしています。近日中にアップします。魅力的なお話ですから乞うご期待！</p>
<p>
	<img alt="20120202.jpg" class="mt-image-none" height="359" src="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/images/20120202.jpg" width="500" /></p>
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    <title>魔法の言葉　ポポポポーン - 活動ブログ</title>
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    <published>2012-02-01T05:10:27Z</published>
    <updated>2012-02-01T05:10:27Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	「ぽぽぽぽーん」と聞けばピンときますか？ 	&ldquo;ありがとウサギ&r...]]></summary>
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        <name>fukuda</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	「ぽぽぽぽーん」と聞けばピンときますか？<br />
	&ldquo;ありがとウサギ&rdquo;や&ldquo;こんにちワン&rdquo;が出てくる、<br />
	子どもたちに挨拶の大切さ、励行を目的として作られた、あの公共CMです。</p>
<p>
	最近、改めてあいさつは本当に「魔法の言葉」だなぁと実感します。。</p>
<p>
	まぁ、朝一番の&ldquo;おはようございます&rdquo;は当然の事として、<br />
	私は大体、バスを降りる際に運転手さんの前を通りすがりに「有難うございました」<br />
	と声をかけて行きます。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	昨日は小さい子ども連れのお母さん達が<br />
	駅で降りる際に親子で&ldquo;ありがとうございました～♪&rdquo;と次々に声をかけていくのです。<br />
	運転手さんも声も明るく&ldquo;どうも有難うございました♪♪&rdquo;と笑顔を添えます。</p>
<p>
	<img alt="20120201.jpg" class="mt-image-none" height="193" src="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/images/20120201.jpg" width="300" /></p>
<p>
	たかが挨拶、されど挨拶です。<br />
	ちょっとしたこのような繰り返しがホッと世の中を明るくしますよね。</p>
<p>
	先日の雪が積もった朝、自宅そばにトラックが坂の途中で立ち往生。<br />
	道路の向こう側のその現場に&ldquo;お手伝い出来ますかーーー！&rdquo;と叫ぶと、<br />
	男性二人は大声で、&ldquo;ありがとう～！でも、大丈夫ーー！&rdquo;と手を挙げて、笑顔で言いました。<br />
	あえて取り上げることもない、たったこれだけのこと。<br />
	でも、寒い朝でも気持ちはホクホクですよね。</p>
<p>
	「魔法の言葉」が溢れる川崎にしたい。<br />
	まずは、自分自身から。<br />
	<span style="display: none">&nbsp;</span></p>
]]>
        
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    <title>幸福度について - 後援会スタッフブログ</title>
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    <published>2012-02-01T01:20:21Z</published>
    <updated>2012-02-01T01:20:21Z</updated>

    <summary> 福田さんのホームページのスローガンに『川崎市を最幸のまちにする・・・』と謳われ...</summary>
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        <name>fukuda</name>
        
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    <category term="幸福度　川崎市　自治体　神奈川県" label="幸福度　川崎市　自治体　神奈川県" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/assets_c/2012/02/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%BC%E3%82%93-1128.php" onclick="window.open('http://www.fukuda-norihiko.com/staff/assets_c/2012/02/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%BC%E3%82%93-1128.php','popup','width=230,height=162,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/assets_c/2012/02/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%BC%E3%82%93-thumb-240x169-1128.jpg" width="240" height="169" alt="しゃぼん.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></p>

<p>福田さんのホームページのスローガンに『川崎市を最幸のまちにする・・・』と謳われている。キャッチコピー、アイキャッチャーとしても大変効果的な表現だと思う。川崎市を市民の為の素晴らしい街にしたいと言う福田さんの意欲と行動力を感じさせる一言である。</p>

<p>埼玉県川越の喜多院に行くと、本堂に<br />
　　　『健康は最高の幸福』<br />
　　　『満足は最大の財産』<br />
 という大書きした看板が立てかけられている。<br />
初めて拝観したとき誠に心に響き、忘れ得ない一言となった。<br />
それ以来、『一に健康・二に健康、三・四が無くて五に満足』と言う言葉にして座右の銘にした。<br />
　健康も満足も個人の問題ともいえる。しかし、福田さんが指し示しているように、川崎市市民が川崎市で生活することにより健康で満足を体感できるならこんな最幸なことは無い。<br />
川崎市も少子高齢化は最早最大の政治課題、ヤング層とシニア層が共存・共栄・共助する両者の合意システム構築は喫緊の課題だ。<br />
福田さんのリーダーシップと行動力で、川崎市が一日も早く"ブータン"のように９７％の市民が幸福感を実感出来るようになることを心から願う者である。</p>]]>
        
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    <title>３学期制復活の兆し？ - 活動ブログ</title>
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    <published>2012-01-28T07:59:29Z</published>
    <updated>2012-01-28T07:59:29Z</updated>

    <summary> 	今年の正月に、私の両親が小学生になる私の長女の通信簿が冬休み直前に渡されない...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	<img alt="学校.jpg" class="mt-image-left" height="320" src="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/images/%E5%AD%A6%E6%A0%A1.jpg" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" width="240" />今年の正月に、私の両親が小学生になる私の長女の通信簿が冬休み直前に渡されないことを知り、２学期制の存在を初めて知ったようです。確かに、現在子どもを小中学校に通わせていない家庭では確かに気付く機会もないかなぁとも思います。</p>
<p>
	そんな中、今日のニュースで高松市が公立小中学校で採用されている２学期制を以前の３学期制に戻すという検討委員会の提言をまとめたことが報道されているのをネットで見ました。</p>
<p>
	別に法律で２学期だとか３学期だとか決まっていませんが、なんとなく我が国の四季に合わせてでしょうか、３学期制がずっと採用されてきました。それが、平成１４年から始まった学習指導要領により、学力を不安視する声が高まり、授業時間をより多く確保できるされる２学期制に全国の自治体と歩調を合わせるように平成１８年から川崎市も３学期制になりました。</p>
<p>
	ところが、最近この２学期制の当初想定された効果がないどころかデメリットの方が多いとの声が出始めて、お隣、横浜市の中学校の一部も２学期制から３学期制に戻すところがでてきたようです。みんなやってるから・・・と付和雷同的に２学期制を始めたことではないと思いますが、川崎市の学校でも学期制のメリット・デメリットをこの際しっかり検証をされるべきです。</p>
]]>
        
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    <title>川崎市　介護保険料の値上げについて　続編 - 活動ブログ</title>
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    <published>2012-01-25T06:15:40Z</published>
    <updated>2012-01-25T06:15:40Z</updated>

    <summary> 	前号で取り上げました、川崎市の介護保険料の値上げ改訂について、昨日、区民説明...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	<img alt="p105.jpg" class="mt-image-left" height="200" src="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/images/p105.jpg" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" width="200" />前号で取り上げました、川崎市の介護保険料の値上げ改訂について、昨日、区民説明会なるものが麻生区役所にて１４時から１５時半まで開催されましたので行ってきました。市役所の関係職員と地域の包括支援センターの人たち以外には参加者は見たところ２０名少々という感じでしょうか。</p>
<p>
	一通り、新しい計画の素案の説明を３０分程度した後、休憩、その後、第２部として地域の（昨日は麻生区内の）包括支援センターがどのようなことをやっているかの説明があった後、質疑に入りました。</p>
<p>
	やはり、私が考えていた通り、保険料の改訂の話の前に現在進行形している計画の総括はどうなったのか、またその総括を踏まえて今回の素案がだされたのかという指摘が会場から出されました。</p>
<p>
	これからの高齢者人口の推移、要支援者・要介護者の見込み、介護サービス費の執行状況など具体的な説明は理論的だったものの、これまでの計画への総括などは示されないままでした。</p>
<p>
	参加人数もさることならが、そもそもこの説明会をやっているのを昨日の当日まで私も知りませんでした。そして、さらに会場からの意見としてあった通り、質疑時間が３０分とはそもそもやる気がないと思われても仕方がないでしょう。担当者も含め、みんな大事な問題だと思っているからこそ、一人でも多くの皆さんに議論に参加してもらう姿勢が大切です。</p>
]]>
        
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    <title>川崎市の介護保険料が月額約１０００円アップ！ - 活動ブログ</title>
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    <published>2012-01-21T02:57:53Z</published>
    <updated>2012-01-21T02:57:53Z</updated>

    <summary> 	川崎市の介護保険料が月額約１０００円アップ！ 	この事実をどれほどの方がご存...</summary>
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        <![CDATA[<p>
	<img alt="helper_a09.jpg" class="mt-image-left" height="171" src="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/images/helper_a09.jpg" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" width="150" />川崎市の介護保険料が月額約１０００円アップ！</p>
<p>
	この事実をどれほどの方がご存じでしょうか。介護、政治、行政に携わっているものならば、今年が「高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画」の見直し年は判っているでしょう。</p>
<p>
	しかし、一般の方々はどうだろうか。<br />
	実際には保険料を納める時に初めて「えっ？！」と気付かれる方が圧倒的に多いと思うのです。<br />
	強制的に徴収される訳ですから、そうした観点からみると税金も保険料も変わりはありません。介護保険も制度導入時は大議論になったのですが、一度始まってしまうと殆ど話題にもならず、今回一気に26.46％も上がる予定というのですから、えっ？えっ？ちょっと、ちょっと！と思われても当然ではないでしょうか。</p>
<p>
	市の発表した計画素案によると、保険料は月額４，０３３円から５，１００円へ大幅アップ！です。<br />
	他の市も保険料は上がる傾向で、お隣りの横浜市も４，５００円から５，２００円に７００円アップの予定だそうです。</p>
<p>
	問題なのは、このことを積極的に周知、説明を行わない姿勢です。川崎市のホームペーにすらどこもに書いていません。&ldquo;うわっ、本当にどこにもない！&rdquo;と思ったら唯一、市民からの意見を頂く仕組みの「パブリックコメント」というご意見募集項目の中の一つに、普通は気付かない程度に記載されているだけなのです・・・。まぁ、プロにしか判りません。<br />
	私は、このような説明責任を積極的に果たそうとしない姿勢に、いま国民も市民も怒っているのではないでしょうか！　</p>
<p>
	これは明らかに政治の責任です！！！（怒）</p>
<p>
	川崎も確実に高齢化が進んでいます。<br />
	保険料値上げとなる根拠が示されているのですが、６５歳以上の数が約３万人増える。また、介護サービスの利用者も約２５％増えるという積算になっています。<br />
	当然、利用者が増えれば負担も増えることになるのは致し方がない部分もあります。</p>
<p>
	しかし、現行の市の計画で力を入れたはずの、介護度を上げないための介護予防事業の成果はどのようになったのか？その分、計画していたように介護度を低く抑えられ、介護保険財政にも寄与できたのか？　少なくとも検証結果などをしっかりと市民に示すべきです。公開されている資料ではそれも全く判りません。</p>
<p>
	何をすべきなのかは、市の担当者も地域で高齢者福祉に携わっている方々は判っています。高齢者をハッピーに、そして介護保険財政にも寄与できるという考え方を市民の皆さんと一緒になって大いに議論すべきです。それが介護保険料を払っている市民への責任と同時に、川崎で安心して暮らしたいと願う市民の責任だとも思います。その議論の上に出てくる保険料の改定なのだと強く思います。消費税の議論も介護保険も、国民、市民にとって納得感がないところに問題の根底があるのです。<br />
	政治の責任は重い！<br />
	皆さんはいかがお考えでしょうか？　ぜひ、ご意見頂ければ幸いです。<a href="mailto:mail@fukuda-norihiko.com">mail@fukuda-norihiko.com</a><br />
	<span style="display: none">&nbsp;</span></p>
]]>
        
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    <title>「川崎市営バスも民営化か？」について - 後援会スタッフブログ</title>
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    <published>2012-01-20T09:36:03Z</published>
    <updated>2012-01-20T09:36:03Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	福田さんが&ldquo;活動ブログ&rdquo;で、『川崎市営バスも民営化か...]]></summary>
    <author>
        <name>fukuda</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	福田さんが&ldquo;活動ブログ&rdquo;で、『川崎市営バスも民営化か？』について述べている。その中で、『・・・バスの話も現地現場主義でもう少し調べてみよう・・・』とこれからの展開について触れています。私も現地・現場主義で調査することに大賛成です。<br />
	私見ですが、運転ミスが再発、再再発している状況を考えると、市営バス運行の現場では、<br />
	①&nbsp;判断し、問題解決する立場の人(上司)は、報告のみで処置し<br />
	自らによる公正な現場の状況把握が出来ていない。<br />
	　②　上司と部下の間に、利用者に安全で正しい運行を提供すると言う顧客第一の&ldquo;価値観の共有&rdquo;が不在。<br />
	と言う状況にあるのではと推察します。<br />
	　現役の頃、上司からいつも言われていたことがあります。<br />
	　①　『事案、事故、事件は会議室で起こっているのではない。現場で起きているのだ』。三直三現（さんちょくさんげん）を必ず守れ・・・。直ちに現場に行き、直ちに現物、現況を確認し、直ちに上司ではなく現場の担当者にヒヤリングせよ。そして真実を認識、把握せよ。その事実をベースにして改善、解決せよ。<br />
	②&nbsp;現場に立脚しない机上の理論や理屈は役に立たないし、現場を混乱させるだけだ。<br />
	③&nbsp;組織には、かならず弱い所と強い所がある。上司も部下もこれらを共通に認識し、改善、解決に努力せよ。</p>
<p>
	市営バスを運営する組織に、三現主義、三直三現主義的発想とその活用を祈るばかりです。<br />
	それから、&ldquo;民営バス(小田急、神奈中、京急、東急・・・)の運行で、この種の問題が何故発生してないか？&rdquo;の詳細を市営バス当局は把握、認識しているかも重要なことと思います。<br />
	<span style="display: none">&nbsp;</span></p>
]]>
        
    </content>
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    <title><![CDATA[川崎市でもインフルエンザが流行し始めた(>_&lt;)]]> - 活動ブログ</title>
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    <published>2012-01-20T02:59:04Z</published>
    <updated>2012-01-20T02:59:04Z</updated>

    <summary> 	例年より3週間も遅いらしいですが、今年もインフルエンザの流行の季節がやってい...</summary>
    <author>
        <name>fukuda</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="ugai_11.gif" class="mt-image-left" height="83" src="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/images/ugai_11.gif" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" width="80" />例年より3週間も遅いらしいですが、今年もインフルエンザの流行の季節がやっていました。一昨日は、区内の幼稚園でクラス閉鎖という情報に続き、昨夜は息子が通う幼稚園でも複数名のインフル感染が確認されたとのことでした。前回雨降ったのが記憶にないくらい晴れが続いていたので、乾燥と寒さが感染の拡がりに引き金を引いたのでしょうが、今日の雪は公衆衛生的には恵みの雪ではないかなぁと思います。</p>
<p>
	とにかく、感染症は手洗い、うがい、湿度管理が大切です。みんなのちょっとした努力で防げる非常に端的な例がこの感染症対策です。「一人はみんなのために、みんなは一人のために」</p>
<p>
	現在の川崎市のインフルエンザ流行状況は<a href="http://www.city.kawasaki.jp/35/35sippei/home/doukou/infl.htm">こちら</a>からご覧になれます。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>阪神・淡路大震災から丸１７年 - 活動ブログ</title>
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    <published>2012-01-17T14:34:13Z</published>
    <updated>2012-01-17T14:34:13Z</updated>

    <summary> 	 	阪神・淡路大震災から丸17年が経ちました。そして、東日本大震災から10か...</summary>
    <author>
        <name>fukuda</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	<img alt="hanshinawaji.jpg" class="mt-image-center" height="246" src="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/images/hanshinawaji.jpg" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" width="360" /></p>
<p>
	阪神・淡路大震災から丸17年が経ちました。そして、東日本大震災から10か月が経ちました。わが国の歴史という長いスパンから考えれば僅か17年という短い期間にこれほどまでの多くの尊い命を奪った事実は、残念ながら日本が地震大国であるという現実を改めて認識させられます。</p>
<p>
	この現実を認識することから全ては始まるのだと思います。毎日地震のことばかりを気にして生きてはいけませんが、このような節目の日に改めて身の回りのチェックし、減災への備えをすることが犠牲になられた方々に対して思いを致すことになるのだと思います。</p>
<p>
	先日、娘が通う地元小学校のPTAからアンケートが配られました。災害時に備え生徒たちの水や乾パンを備蓄すべきか、あるいは、各教室にある各自のロッカーに各人で用意をさせるかという内容でした。私は、自助、共助、公助と言われるように、まずは各人で用意する、その上で予備的に準備をしておくという両方だと思うのです。誰かが、何かをしてくれるのではなく、まず自らのことは自ら行うという基本的な考え方、責任を明確にすることが重要であると思います。</p>
<p>
	来月、私も参加している「オヤジの会」の主催で、学校の協力を得て防災キャンプを行う予定になっています。親子で有意義な機会にしたいと思います。</p>
]]>
        
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    <title>川崎市営バスも民営化か？ - 活動ブログ</title>
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    <published>2012-01-14T07:39:21Z</published>
    <updated>2012-01-14T07:39:21Z</updated>

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        <![CDATA[<p>
	　本日の新聞にも市営バスの運転手が懲戒処分を受けたとの報道がされています。市営バスの運行ミスなどのビックリするほどの記事が出るたび、なんでそんなに間違うの？というか、もっと言えば間違えられるの？と疑問に思う方も多いと思います。昨日も、訪問先や新年会で市営バスについて色々な意見がありました。</p>
<p>
	　路線が複雑だと多少同情的な意見もありましたが、殆どが&ldquo;あり得ない！&rdquo;という見放した意見が多いです。　以前、現役市営バス運転手の方に話を伺って聞きましたが、&rdquo;交通局の幹部は責任を現場にばかり押し付けて、やってられない。士気も上がらない&rdquo;という趣旨の話でした。しかし、これだけミスや処分が続くと、公務員だから甘えているんじゃないのという話に当然なってきます。</p>
<p>
	　これから高齢化率の高い地域が市内でもどんどんと多くなり、市民の足としてのバスの重要性が益々高まって、よりきめ細やかな路線、対応が必要になってきます。当然、いまのままの運営体制で大丈夫かという話にもなってきます。いま、「川崎市バス事業ステージアッププラン」と称して、経営改善を進めていますが、果たしてこのまま市民の足の運営を市営に任せ続けるのかという判断は厳しくなっていくのではないかと思います。</p>
<p>
	　いずれにしても、バスの話も現地現場主義でもう少し調べてみようと思います。　　ぜひ、皆さんのご意見も聴かせて下さい。&rarr;　<a href="mailto:mail@fukuda-norihiko.com">mail@fukuda-norihiko.com</a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
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    <title>川崎も今冬一番の寒さ？！ - 活動ブログ</title>
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    <published>2012-01-12T12:44:02Z</published>
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        <![CDATA[<p>
	<img alt="20120112.jpg" class="mt-image-none" height="437" src="http://www.fukuda-norihiko.com/blog/images/20120112.jpg" style="" width="347" /></p>
<p>
	いやー！今日は本当に寒かった！！！　多分、今年と言うか、体感温度としてこの冬一番寒いと感じたら、どうやら本当に今冬一番の寒さだったらしいですね。</p>
<p>
	朝の駅頭は午前７時～９時まで行うのですが、実は話始める７時よりも寒さが堪えるのは８時半を過ぎたあたりからなのです。不思議でしょ？</p>
<p>
	科学的にはわかりませんが、体感として、１時間半を過ぎると身体の中の体温が芯から冷えてしまうって感じでしょうか。でも、寒い顔は絶対しない！！！</p>
<p>
	通り過ぎる人からすれば、そんなに寒がってんだったら止めろよって思われるでしょ（笑）。</p>
<p>
	終了後、武蔵中原駅の構内の立ち食いそば「あじさい茶屋」で、かき揚げ天玉そばを箸を握りしめて食べる。うーん、溝の口駅構内の梅もとの方が美味しいかな。</p>
<p>
	皆さんは、川崎市内の駅でお勧めの立ち食いそば屋さんはどこですか？</p>
<p>
	今日は色々ありましたが、印象としては一日中寒かったったことしか、今残ってません。　あっ、ユニクロでヒートテック下着を今日購入したので明日から着ます。</p>
<p>
	ちなみに、明日は新丸子駅に伺いまーす。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="color:#ff6600;">ホームページリニューアルに伴い、ほぼ一週間ぶりに活動記が更新できるようになりました。</span></p>
<p>
	<span style="color:#ff6600;">また、この１月５日から一週間程、HPやメールの送受信ができない状況にありました。ご迷惑をおかけいたしましたことお詫び申し上げます。</span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	明日は内閣改造とのことですが、それよりもホルムズ海峡での緊張が気になります。</p>
]]>
        
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    <title>川崎大師で厄除け　 - 後援会スタッフブログ</title>
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    <published>2012-01-12T05:25:05Z</published>
    <updated>2012-01-12T05:25:05Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	初詣はご近所の身代り不動尊に家族で行きましたが、今日（５日）...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	初詣はご近所の身代り不動尊に家族で行きましたが、今日（５日）は私個人の厄除けで川崎大師へ。昨年に続き今年が本厄なので、来年あと一回行きます。</p>
<p>
	川崎大師は大きなお寺ですので当然事務的なお護摩授けになりがちなのですが、ここではお坊さんが皆の前で10分ほどマイクで説法してくれます。</p>
<p>
	私はこの説法がとても好きです。とても人間臭い内容（欲について）で「それでもいい」と言い切ってくれるのです。当然お願い事も南無家内安全、南無身上安全、南無学業成就、南無渡航安全から南無恋愛成就、南無商売繁盛・・・ととても幅広く大概の欲もカバーされているのではないでしょうか。この「南無・・・・」を大勢のお坊さんが連呼するのですから！</p>
<p>
	川崎っぽいのは「南無作業員安全」でした。初めて聞きました。このように作業員と経営者が一体となっているのは元々、日本が強かった源泉ですからとても大切にしたいものです。</p>
]]>
        
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    <title>日本初「準区議会」の新設 - マニフェストを作ろう</title>
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    <published>2012-01-11T15:45:16Z</published>
    <updated>2012-01-11T15:45:16Z</updated>

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        <![CDATA[<p>
	各区選出の市議会議員と区長などによって区独自の政策や予算などを審議する「準区議会」を新設し、各区予算案を準区議会から市長に提案、案をもとに予算編成を行い、責任と独自性ある区政運営を実現させる。</p>
]]>
        
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    <title>川崎市は公務員の人件費が高いと聴きますが本当ですか？　 - これまでにいただいたご意見</title>
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    <published>2012-01-11T15:31:13Z</published>
    <updated>2012-01-11T15:31:13Z</updated>

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        <![CDATA[<p>
	残念ながら、その通りです。</p>
<p>
	川崎市と同じ全国の政令指定都市１９市との比較をしますと、人口１，０００人当たりの職員数で一番多いのが、いま話題の大阪市で<strong>１０．０７人</strong>です。ざっくり言うと、大阪市の１００人に１人は市役所の職員ということです。　そして、川崎は上から５番目の<strong>７．５２人</strong>です。</p>
<p>
	ちなみに、隣の横浜市は最下位で、<strong>５．４５</strong>人となっています。最下位ということは、住民への負担が一番少ないということです。</p>
<p>
	市民一人あたりの人件費にするともっと分かりやすいですね。川崎市は市民一人当たり、年間<strong>７万５０００円</strong>を職員人件費に税金を使っていますが、横浜市は年間<strong>５万５０００円</strong>で、<ins>２万円分の違い</ins>があります。</p>
<p>
	この川崎と横浜の違いが、市民の納得感のある行政サービスに還元されているのであれば良いですが・・・。答えはNOですね！</p>
<p>
	少ないコストで最大の効果をあげるために視点で徹底的に改革しなければなりません。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
	残念ながら、その通りです。</p>
<p>
	川崎市と同じ全国の政令指定都市１９市との比較をしますと、人口１，０００人当たりの職員数で一番多いのが、いま話題の大阪市で<strong>１０．０７人</strong>です。ざっくり言うと、大阪市の１００人に１人は市役所の職員ということです。　そして、川崎は上から５番目の<strong>７．５２人</strong>です。</p>
<p>
	ちなみに、隣の横浜市は最下位で、<strong>５．４５</strong>人となっています。最下位ということは、住民への負担が一番少ないということです。</p>
<p>
	市民一人あたりの人件費にするともっと分かりやすいですね。川崎市は市民一人当たり、年間<strong>７万５０００円</strong>を職員人件費に税金を使っていますが、横浜市は年間<strong>５万５０００円</strong>で、<ins>２万円分の違い</ins>があります。</p>
<p>
	この川崎と横浜の違いが、市民の納得感のある行政サービスに還元されているのであれば良いですが・・・。答えはNOですね！</p>
<p>
	少ないコストで最大の効果をあげるために視点で徹底的に改革しなければなりません。</p>
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    <title>天下りの根絶  - マニフェストを作ろう</title>
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    <published>2012-01-11T08:33:31Z</published>
    <updated>2012-01-11T08:33:31Z</updated>

    <summary>市役所からのあっせんによる市の出資団体等への市職員の天下りを根絶させる。...</summary>
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        <![CDATA[<p>市役所からのあっせんによる市の出資団体等への市職員の天下りを根絶させる。</p>]]>
        
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