2007年10月13日

「多選禁止条例案」

県議会九月定例会本会議で十二日、賛成多数で可決された「多選禁止条例案」。
(中略)
民主の福田紀彦氏は「広大な権限を持つ知事の権力の時間的な分権を、地方自治の仕組みとして制度化することで地方政治の循環を促進できる」と賛成した。
(後略)

2007年06月16日

政治改革に向け全力投球!

PRESS MINSHU号外に、福田紀彦の横顔と神奈川参議院選挙区で民主党公認となった水戸まさしの特集が掲載されました。

2006年12月06日

2年ぶり議員提案へ

神奈川新聞
民主党県議団(二十八人)は五日までに、自主防犯組織が県内で千二百グループに上る一方で、市町村が交番空白地域や歓楽街、駅前などに設置する地域防犯拠点が十七カ所(三市一町)にとどまっているとして、県による設置促進を図るための条例案をまとめた。(中略)議員による政策的な条例案の提案は二年ぶり。(後略)

2006年09月15日

福田紀彦氏に聞く

「将来を担う若者たちへ」というテーマでインタビュー記事が掲載されました。

2006年08月11日

忙中閑話

北京の蝶々が羽ばたくところの土壌を変えるこちら

 7月14日付の執筆者である、伊藤悠都議から久し振りに電話があり、今回の「忙中閑話」リレーエッセイのバトンを引き継ぎました。

 伊藤さんは東京都議会で最年少、私は神奈川県議会で最年少の議員ということもあり、引き続き“若い”ということをテーマに書いてみたいと思います。

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2005年03月04日

民主、県原案容認せず

朝日新聞
民主の福田紀彦氏(川崎市宮前区)は新税のうち1千万円を充てる水環境学習のための副読本などを例に、「水源環境保全の効果が高い事業に新税を充てるべきだ」と迫った。

水源税、民主「一転」批判

読売新聞
総務企画常任委員会では、同会派の福田紀彦委員が、同税を財源とする事業のうち、都市部の里山などを守る事業などは、「良質な水の安定的確保を目指す」とする同税の目的とは、直接結びつかないとして、「同税を使ってやるべきか疑問だ」と述べた。

「法令違反」弁護士に相談を

神奈川新聞
職員の内部通報に窓口
三日の県議会総務企画常任委員会で、福田紀彦氏(民主、宮前区)が質問した。

2005年02月24日

県立高校長を公募

神奈川新聞県教委区委員会は二〇〇五年度から、校長の公募制度を導入する。(中略)二十三日の本会議一般質問で、福田紀彦氏(民主、宮前区)に答えた。

県議会論戦から

神奈川新聞
県議会二月定例会は二十三日、本会議場で一般質問を行い、敷田博昭、福田紀彦、藤間明男、赤井和憲、向笠茂幸の五氏が松沢成文知事に福祉施策や、森林整備の担い手確保策などについてただした。