« 福田紀彦氏に聞く | メイン | 政治改革に向け全力投球! »
神奈川新聞民主党県議団(二十八人)は五日までに、自主防犯組織が県内で千二百グループに上る一方で、市町村が交番空白地域や歓楽街、駅前などに設置する地域防犯拠点が十七カ所(三市一町)にとどまっているとして、県による設置促進を図るための条例案をまとめた。(中略)議員による政策的な条例案の提案は二年ぶり。(後略)
クリックすると大きな画像が開きます。
このエントリーのトラックバックURL: http://www.fukuda-norihiko.com/mt/mt-tb.cgi/2381
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)