« No21 | メイン | No23 »
2005年は税について大いに考えなければならない一年です。まず国と地方を合わせた借金(私たちの)が、どの位か知って下さい。そして重点課題に対して集中的に予算を配分をしていく「選択と集中」の考え方で予算の審議を行っていかなければならないと考る私の思いをお伝えさせて頂きます。負担増を感じる時だからこそ、行政サービスと負担のあり方を私たち一人ひとりが根本から考え直す必要があります。ご意見をビシビシ私を含め議員にぶつけて下さい。改めて今年も「改革は議員と有権者の共同作業です!」と訴え続けます。
画像ファイルをクリックするとPFDファイルが開きます。
このエントリーのトラックバックURL: http://www.fukuda-norihiko.com/mt/mt-tb.cgi/2129
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)