
最近のカナタイ
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No.53(2009年8月 3日)
2009公約中間報告 -
No.52(2008年12月14日)
マニフェストってなんだ!? -
No.51(2008年9月12日)
KANAGAWA TIMES 発進! -
No.50(2008年6月14日)
禁煙条例第2弾 -
No.49(2008年4月14日)
議会質問.. -
No.48(2008年2月14日)
道路特定財源 -
No.47(2008年1月11日)
禁煙条例 -
No.46(2007年10月17日)
産科医療の危機 -
No.45(2007年9月 1日)
農業と地産地消 -
No.44(2007年6月24日)
2期目のタックルレポート
カナガワタイムズ
No.49:議会質問..
県議会で取り上げた課題が、このように具現化されました。
その?『プロスポーツ人材の地域や学校での活用を!』
福田の主張 神奈川県として「スポーツ振興大使」としての枠組みを作り、こうしたチームや個人が気持ちよく、かつ効果的に参加して頂けるようなプログラムを作成するべきだ。との、福田の主張に対して・・・
松沢県知事 プロスポーツ人材はもとより、県体育協会やNPOなども含めた、県内のスポーツ人材を県全体で活用できるような仕組みを、教育委員会と連携して、早急に構築できるよう努めてまいりたい.。
結果 今年1 月14 日に、県教育委員会が中心となって"かながわアスリートネットワーク"が発足!しました。
その?『高校で日本史を必修課程に!』
「民主党・かながわクラブ」の一般質問において"歴史伝統の尊重、道徳や公共心の涵養"を重視する教育にしていくべきという主旨の質問を行い、松沢県知事から「(中略)真の国際人として活躍していくためには、日本人としてのアイデンティティーの確立が必要であり、日本の歴史や伝統を学ぶことも、より重視していかなければならないと認識しております。(中略)私としては、神奈川のすべての高校生に、ぜひ世界史とともに日本史も必修として学んでもらいたいと願っております」と答弁
神奈川県は独自に平成22 年度から一部、25 年度から全県立高校で、日本史を選択しない生徒には、神奈川県の郷土史または日本史と世界史の近現代史を合せた科目のいずれかを必修とすることにしました。