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      <title>タックルレポート</title>
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      <description>神奈川県議会議員福田紀彦の政治活動報告です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>No.47</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle47.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle47s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>松沢知事のマニフェスト『ローカル･ルール１１』の一つである、 『公共的施設禁煙条例（仮称）』が今年はいよいよ県議会での議論に入ってまいります。愛煙家、嫌煙家の方、大いに議論が分かれるテーマであると思います。今後、県民の皆さまからのご意見や様々な専門家、関係者等のご意見を伺いながら一年位をかけて結論を出していくことになる予定です。神奈川県独自の条例案のため、なかなか情報が伝わり難いことから、まずは検討しているという事実をお知らせしたいと同時に、公共<strong>的</strong>な施設とはどこまでを範囲とすべきか？などのご意見を県議会の議論の前に頂きたく、今年最初のレポートのテーマと致しました。]]></description>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 11:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>No.46</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle46.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle46s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A><strong>今月の言葉</strong>　今月で臓器移植法が施行されて丸10年が経ちます。この法律を決める際、各政党は死生観や宗教観が関わるものだとして、党議拘束をはずし、賛否は各議員個人の判断に委ねました。当時、私は代議士の採決態度を決めるための情報収集と論点整理を行っていましたが、採決のぎりぎりまで悩む各議員達の姿はとても人間的で強く印象に残っています。あれから10年間で、脳死臓器提供はわずかに61例。一日千秋の思いで待つ患者さんの期待とはあまりに隔たりがあります。施工後3年で見直し規定のあるこの法律が、その後7年間も放置されてきました。国会での審議入りにあまり積極的ではないと噂される我が民主党に対して、まず働きかける行動に移します。]]></description>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 00:31:26 +0900</pubDate>
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         <title>No.45</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle45.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle45s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>「農業」という言葉から何をイメージされるでしょうか？
野菜、農家、畑、米、食糧自給率、食の安全・・・。いま、ＷＴＯや自由貿易協定（ＦＴＡ）交渉という国際的な農業交渉が進む中で、わが国の食糧、農業をどうしていくのかを決める転換期にあります。去る、参議院議員選挙においても、民主党、自民党それぞれに農業政策を掲げて争点の一つにもなりました。
けっして農業県ではない神奈川ですが、”農業生産物の大量消費地”、”食”という観点から見ると違う意味で農業県かも知れません。そこで、今後、不定期のシリーズですが、食から見た私たち神奈川の年農林水産業を皆さんと一緒に考え、県議会でも取り上げてまいります。
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         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/09/no45.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 00:06:39 +0900</pubDate>
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         <title>No.44</title>
         <description><![CDATA[<table width="100%">
<tr><td>
去る４月に４年に１度の統一地方選挙が行われ、県議会の議席を再びお預かりすることになりました。掲げた公約の実現は勿論のことですが、公約以外の多くの県政課題にも誠実に丁寧に取り組み、主張と経過、結果についてこれまで同様レポート等を通じてこれからもお伝えしてまいります。
</td><td>
<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle44.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle44s.jpg"></A>
</td></tr>
</table>]]></description>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 11:31:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>No.42/43</title>
         <description><![CDATA[<table width="100%">
<tr><td>
県議会の議席を皆様からお預かりしてもうすぐ４年が経とうとしております。４年前にお約束したのは、掲げた政策についてその進捗を常に報告し、できたことも、まだできていないことも正直にお伝えすること。そのことが政策中心の当たり前の政治に正していく第一歩であると主張して参りました。これまでも、毎月のタックルレポートを通じて報告して参りましたが、私に与えられている今任期は今年の４月までのため、政策の最終進捗をご報告いたします。
</td><td>
<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle42a.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle42as.jpg"></A></br></br>
<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle42b.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle42bs.jpg"></A>
</td></tr>
</table>]]></description>
         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/03/no4243.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Wed, 07 Mar 2007 12:42:17 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>No.41</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle41.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle41s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>昨年も福田紀彦の月刊タックルレポートをごお読み頂きまして誠に有難うございました。お陰様で毎月発行しているこのレポートも今月で第４１号を迎えます。これまで、県政に関わる様々な課題、私の議会での発言、そしてどのように変わったのかをお伝えしてきましたが、今年も変わらずに毎月続けてまいります。
タックルレポートは早朝の各駅前での配布と同時に、ボランティアの皆さんによって毎月約２万世帯にお配りをしています。頂いておりますご意見などには全て、私、福田から直接ご返事、お答えをさせて頂いておりますので、今後とも忌憚のないご意見を宜しくお願い致します。
]]></description>
         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/01/no41.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Sun, 21 Jan 2007 15:56:20 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>No.40</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle40.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle40s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>１２月６日、私は"民間交番"設置推進条例案を県議会に提出しました。
これは、私の公約の一つでもある"議員自らが条例案をつくり、議会に提出する"の具現化したものですが、普通に聴くと"議員が条例をつくる？？？　えっ、当たり前じゃないの？"と思われるかもしれません。
実は、国会では、最近、このような議員立法が増えてきたのですが、県や市町村の議会では、まだ数えるほどしか議員が自ら条例案を書き、成立させるということが行われていません。議会の役割は、行政をチェックし、予算を議決する他に、条例をつくる立法機関としての機能があります。自治体の法律に値する条例のほぼ100%は行政が作成し、議会が議決しているのが実態です。その意味では、教科書に書いてある立法機関としての議会機能は誠に中途半端なのです。今月号は、どのような条例案を作ったのかを説明させていただきます。
]]></description>
         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/12/no40.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Tue, 19 Dec 2006 23:19:56 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>No.39</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle39.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle39s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>去る10月12日　福田紀彦後援会主催の経営者勉強会で松沢成文県知事が講演し、全国的に注目を集めている、神奈川県の企業誘致施策『インベスト神奈川』について話をされました。]]></description>
         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/11/no39.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Fri, 03 Nov 2006 20:45:34 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>No.38</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle38.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle38s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>最近、食育の必要性について改めて注目されていますが、実はこの言葉が使われ始めたのは意外と古く、明治時代には既に存在しました。当時の文献には、「今日、学童を持つ人は、体育も知育も才育もすべて食育にあると認識すべき」、他にも「小児には徳育よりも、知育よりも、体育よりも、食育が先」などと記述されています。
基礎学力の向上、カリキュラム設定、指導力不足教員、不登校、奨学金等々、昨年度から私が文教委員会で取り上げ、県教育委員会と議論してきたテーマは５０項目を超えています。教育の課題は沢山ありますが、天然資源の乏しい我国は、人こそが最大の資源です。それ故、私たち大人が、”自分の子”と”他人の子”という発想ではなく、「皆、私たちの子ども」という感覚で考え、行動することからよい教育環境がつくられるのだと考えます。
私も、その姿勢で引き続き、議会に臨んで参ります。
]]></description>
         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/09/no38.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 21:44:29 +0900</pubDate>
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         <title>No.37</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle37.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle37s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>
　来月には、民主党、自民党、それぞれに代表選挙、総裁選挙が行われ、新しい総理大臣も決まる予定です。そこで、今月のレポートは通常の政策テーマ毎とは違い、私の思いの一端を書かせて頂きます。]]></description>
         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/08/no37.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Mon, 21 Aug 2006 15:49:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>No.36</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle36.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle36s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>
クールビズ（夏の軽装運動）も随分と定着してきました。
「クールビズ」→「冷房設定温度を上げる」→「省エネ」→「温室効果ガス（二酸化炭素など）削減」→「地球温暖の歯止め」という流れなのですが、“クールビズは流行ったけども、温暖化は全く止まらなかった”では何の意味もありません。
地球温暖化の問題は、これまでの公害と違い、原因が私たちの日常生活の中での排出する二酸化炭素（CO2）であるため、誰しもが加害者であると同時に、被害者であるのです。だからこそ、ライフスタイルを少しずつ一人ひとりが変える努力が必要なのです。]]></description>
         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/07/no36.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 17:46:43 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>No35</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle35.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle35s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>
『えっ？！日本史は必修科目ではなかったの？』と思われた方は、学校を卒業して久しい方ではないでしょうか？　小・中・高校のカリキュラムは全て、文部科学省が定める“学習指導要領”に沿って組まれますが、現在は（94年以降）高校で世界史が必修となっている一方で、日本史と地理はどちらか一つを履修すれば良いという選択になっています。つまり、日本史を学ばなくとも高校が卒業できる仕組みになっているのです。
　私は知事答弁を受け、所属する文教常任委員会にて『日本史の必修の必要性について、政治教育の重要性について』県教育委員会に見解を質したところ、
1)教育委員会として、松沢知事と同様の思いを持っており、今後、文部科学省に対して　　日本史の必修化に向けて働きかけを行う。
2)神奈川、東京、千葉、埼玉の４都県教育長会議にも提言して行動していく。
以上の主旨の答弁が学校教育担当部長からありました。
]]></description>
         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/06/no35.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Thu, 08 Jun 2006 00:48:38 +0900</pubDate>
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         <title>No34</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle34.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle34s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>今月のテーマは２月号で予告したように「がん対策について」の第３弾を書く予定でおりましたが、いま医療制度改革関連法案の審議が国会（４月１２日～現在審議中）で行われています。私たちの生活に直結する医療制度改革について、どのような議論がされているのか残念ながらほとんど知られていないし、マスコミも思うほど大きく取り上げていません。このままでは、「あれっ、いつこんな事決まっていたの？」となりかねませんし、地域の医療体制が崩壊しつつある現状になんら対策のないまま、コスト削減だけが先行することに危機感を感じてこのテーマに変更致しました。
]]></description>
         <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/05/no34.html</link>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Mon, 15 May 2006 00:30:27 +0900</pubDate>
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         <title>No.33</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle33.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle33s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>私は、３年前の選挙の際に掲げた公約【７つのタックル】の中で、その２つ目に『都道府県の再編＝道州制』を掲げ、市・県・国の重複行政の見直しや、自治体間のエゴよりも効率的な街づくり、交通網整備が可能で、究極的な財政構造改革につながると書きました。
３年前に以上のように書いたところ“あまりに先の話”との声も頂きましたが、冒頭に書きましたように、県議会でも毎議会のように各会派から質問が出されるなど、この一年で大きく議論は進んでいます。
私は道州制の前提となる市町村の権限強化、特に、現在県が持っており、尚かつ市町村でも対応可能な仕事について、市町村へ権限を大胆に移していくよう求める質問を再三行ってきました。こうしたことを受けて、松沢知事は「包括的権限移譲」という、これまでとはレベルの違う、大幅な権限移譲に取り組み始めました。現在では全国的にも最も市町村への権限移譲が進んでいる県です。]]></description>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Sat, 15 Apr 2006 22:30:49 +0900</pubDate>
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         <title>No.32</title>
         <description><![CDATA[<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle32.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle32s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>私の所属する「民主党かながわクラブ」では、先進的ながん診断装置であるＰＥＴ―ＣＴや、難治性がんに有効な粒子線治療装置などの早期導入を再三にわたって主張してきました。
そして、来年度予算でＰＥＴ―ＣＴの県立がんセンターへの導入が決定され、粒子線についても今後整備するものとして計画に盛り込まれました。]]></description>
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         <category>タックルレポート</category>
         <pubDate>Wed, 15 Feb 2006 22:27:42 +0900</pubDate>
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