<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>神奈川タイムズ</title>
        <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/</link>
        <description>神奈川タイムズ</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 03 Aug 2009 22:43:12 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>No.53</title>
            <description><![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://www.fukuda-norihiko.com/report/doc/tackle53.pdf"><img border="0" align="right" valign="top" src="http://www.fukuda-norihiko.com/report/images/tackle53s.jpg" alt="" /></a><strong>公約の進捗状況の報告は<br /> どんな意味を持っているのか？</strong>(<a target="_blank" href="http://www.fukuda-norihiko.com/report/doc/tackle53.pdf">pdf</a>)</p> <p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">前回の神奈川県議会議員選挙から2年。<br /> 任期4年のちょうど半分を折り返すことになった現在。<br /> 2年前の選挙の時に掲げた福田紀彦の公約の進捗状況を、 <br /> 今回のKanagawa Times2 面、3面で中間報告をしたいと思います。</span></p> <p>　今年で県議会議員の議席をお預かりして7年目になります。前の1期4年間の取り組みについても、どのように取り組み、そしてその取り組みによって何がどのように変わったのかを、レポートや私のホームページで詳細に発表してきました。</p> <p>　こうした出来る限り具体的な公約を掲げ、実行し、そして検証されることは、いわゆる旧態依然とした&ldquo;お任せ政治&rdquo;の文化に大きな変化を求める方策として大いに効果をもたらすものだと考えています。</p> <p>　有権者である皆さんが&ldquo;参加し、ともにつくる政治&rdquo; にしていくために、こうして政治家側から常に正しい情報を発信し、逆に有権者が積極的にチェックしていく、こうすることで双方が建設的で緊張感のある関係を築くことを今後の日本をよりよくするために作り上げていかなければなりません。</p> <p>　公約は議会で議論する政策のごく一部でしかありません。ただ、選挙が終われば選んだ側の有権者も、選ばれた側の政治家も、選挙時に掲げた公約に対しておざなりでは、政策本位の政治は絶対につくれない、そう考えます。</p> <p>　さて今回の公約の進捗状況の中間報告では、福田紀彦がどのように取り組んだのか、そしてその結果何がどのように変わったのかということに加え、第三者評価を盛り込むことにしました。</p> <p>　この第三者評価には、北川正恭教授（早稲田大学マニフェスト研究所所長・前三重県知事）の研究所に評価を依頼しました。北川教授は私が実行委員長をつとめる&ldquo;マニフェスト大賞&rdquo; の審査委員長でもあり、日本版&ldquo;マニフェスト&rdquo; の生みの親とも言うべき人物です。個人の公約評価については非常に難しい点があるのですが、研究所には県議会などの議事録や各種資料のチェック、ヒアリングなど大変な尽力を頂きました。</p> <p>　また、学術機関の評価と同時に、実際の住民視点からの評価が重要なことから、本紙Kanagawa Timesの編集委員にも評価をお願いしました。</p> <p>　ぜひ、進捗の中間報告をご覧いただき、有権者のおひとりお一人からのご評価をいただければ誠に幸いに存じます。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2009/08/no53.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2009/08/no53.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7つのタックル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">がん対策</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">しごと応援</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">安全・安心</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育刷新</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境立県</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">議会改革</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">道州制</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 03 Aug 2009 22:43:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.52</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/kanatai52.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/kanatai52s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A><strong>マニフェスト意識調査</strong><br />
　米国大統領選挙において、オバマ氏が勝利し、8年ぶりの政権交代がおきました。</p>

<p>　大統領選挙は民主・共和両党の予備選挙前からの活動を含めると約1年半かけて、じっくりと候補者は自らの政策を説き、他の候補とどこが違うのかを有権者に伝えていきます。</p>

<p>　さらに、大統領選挙ではお馴染みの候補者によるテレビ討論会では日をかえてテーマごとに政策を戦わせ、その視聴者数は全米で約6千万人以上が見るとされています。勿論、政策だけでなく、話し方や印象まで大統領として相応しいか全人格を評価される訳ですが、大前提は政策の中身になります。</p>

<p>　さて、一方のわが国の国政では、前回の衆議院総選挙から3年を過ぎ、その間、選挙を経ずに3人もの総理大臣が替わり、そのたびに政策の方向性が変わってきました。公約が単なる口約束の『口約』にすりかわらないようにマニフェスト（政権公約）という手法が生まれたはずです。改めて"公約と選挙" という民主政治の根幹を考えなければなりません。</p>

<p>　さて、そんな折、私とこの紙面を作っているKanagawa Times（カナタイ）編集委員の皆さんはマニフェストをどのように理解しているのかを座談会方式で聴いてみたところ、想定外の様々な質問、意見が出ました。あら？　やっぱり、マニフェストって言葉が踊っていて、うまく伝わっていない様子...。これこそ、総選挙の前にしっかり取り上げておくべきテーマだと思い、カナタイ52号は「改めまして、マニフェストってなんだ！」です。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/12/no52.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/12/no52.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">議会改革</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 16:51:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.51</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/timesno_51.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/timesno_51s.gif" border="0" align="right" valign="top"></A>　県議会議員に初当選してから約5年間、ほぼ毎月続けてきた「県政にタックルレポート」が第50号を限りに今月からフルモデルチェンジすることになりました。</p>

<p>　名称も心機一転"KANAGAWA TIMES"としました。創刊号とするのは、これまでの蓄積がもったいない、という周囲の意見で、大幅リニューアルながら最初から51号とさせてもらいました。</p>

<p>　皆さんから議席をお預かりしている身として、議会で何をやっているのかの報告や、自らの公約の進捗状況を伝えることは大切です。しかし、最近はどうも独りよがりに、"報告しています" 感は否めななかったのは事実で<br />
す。これまでの一方的な報告や投げかけにとどまらず、もっと皆さんと一緒に政治について考え、参加してもらえるレポートをつくりたいと思うようになってきていました。</p>

<p>　そんなことを悶々と考えていた時、"田園都市生活" をはじめ、趣味の雑誌などを手がけているエイ（木偏に世）出版社の皆さんにお会いする機会がありました。議員としての新しい発信の方法など、手探りながら私の考え方などを話しているうちに、"面白い" と共感していただき、リニューアルから多大なサポートを頂くことになりました。</p>

<p>　今後どのようなものになっていくのか、私も試行錯誤での挑戦になります。</p>

<p>　今回のレポートから宮前区内や、県内在住で政治とはほとんど無縁？　の生活をされてきた方々に、取材に行っていただいたり、まさに一若手議員と有権者の共同作業によってレポートをつくってきました。</p>

<p>　これからもより多くの皆さんに加わって頂き、ともに神奈川の課題を考え、そして解決していくことに積極的に参加いただければと思っています。</p>

<p>　私は議会や地域の活動で、皆さんとの会話の中から生まれた貴重な話を、具現化していきたいと思っています。KANAGAWA TIMESを今後ともご一読頂き、参加して頂ければ幸いに存じます。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/09/no51.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/09/no51.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">がん対策</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 12 Sep 2008 00:54:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.50</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle50.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle50s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A><strong>神奈川県独自のルール　あなたは賛成？ 反対？</strong></p>

<p>今年の１月に本レポートで特集しました『神奈川県公共的施設禁煙条例（仮称）』の議論が活発になってきました。先月の４月１５日に県が条例の考え方をはじめて示し、県議会に報告されました。"基本的考え方"では、官公庁や病院、学校はもちろんの事、飲食店やパチンコ店なども含め禁煙となっていることから、各種メディアでも賛否両論大きく取り上げられています。</p>

<p>以降、私宛にも個人や団体から、条例の考え方に対して強い賛成の声や、逆に激しい反対のご意見を頂いております一方で、まだ条例の考え方をご存知ない方も多いというのも実感です。昨年４月の知事選挙の際、松沢知事が掲げた「先進条例マニフェスト」の11 本の中に、この禁煙条例も目玉のひとつとして盛り込まれ、県民の圧倒的な支持を得ています。</p>

<p>今後、細かな内容について大いなる議論をしていくわけですが、県議会議員の中でも喫煙者、非喫煙者に関係なく賛否両論が党派を問わず入り乱れている状況です。私は、この条例の目的で示しているように、受動喫煙の影響から子どもをはじめ、非喫煙者を守ろうという意味で不特定多数が出入りする施設内を禁煙にしようという考え方に賛同しています。</p>

<p>ただ、神奈川県全域に適用されるルールであることや、全国で初めての試みとなることから、当然影響も極めて大きいものとなります。そこで、議論の過程の節目に皆様に報告し、ご意見を頂きながら、対象施設の考え方や他国に見られるような段階的導入についてなど、様々な知恵を出し合って良い条例にしていきたいと考えています。</p>

<p>今後、６月の議会では県から条例の骨子案が提案される予定です。そこで、今月のレポートは「禁煙条例第２弾」とさせて頂きました。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/06/no50.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/06/no50.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">受動喫煙防止条例</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 15:03:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.49</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle49.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle49s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A><strong>県議会で取り上げた課題が、このように具現化されました。</strong><br />
<strong>その?『プロスポーツ人材の地域や学校での活用を！』</strong><br />
<u>福田の主張</u>　神奈川県として「スポーツ振興大使」としての枠組みを作り、こうしたチームや個人が気持ちよく、かつ効果的に参加して頂けるようなプログラムを作成するべきだ。との、福田の主張に対して・・・<br />
<u>松沢県知事</u>　プロスポーツ人材はもとより、県体育協会やＮＰＯなども含めた、県内のスポーツ人材を県全体で活用できるような仕組みを、教育委員会と連携して、早急に構築できるよう努めてまいりたい.。<br />
<u>結果</u>　今年1 月14 日に、県教育委員会が中心となって"かながわアスリートネットワーク"が発足！しました。</p>

<p><strong>その?『高校で日本史を必修課程に！』</strong><br />
「民主党・かながわクラブ」の一般質問において"歴史伝統の尊重、道徳や公共心の涵養"を重視する教育にしていくべきという主旨の質問を行い、松沢県知事から「（中略）真の国際人として活躍していくためには、日本人としてのアイデンティティーの確立が必要であり、日本の歴史や伝統を学ぶことも、より重視していかなければならないと認識しております。（中略）私としては、神奈川のすべての高校生に、ぜひ世界史とともに日本史も必修として学んでもらいたいと願っております」と答弁<br />
神奈川県は独自に平成22 年度から一部、25 年度から全県立高校で、日本史を選択しない生徒には、神奈川県の郷土史または日本史と世界史の近現代史を合せた科目のいずれかを必修とすることにしました。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/04/no49.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/04/no49.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育刷新</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">議会活動</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 14:50:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.48</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle48.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle48s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>「ガソリン税」について国会で議論されていますが、憲法で「国権の最高機関」と位置づけられている国会が日に日に、その名に恥じる期間になっているような気がしてなりません。私は、その原因は衆参の第一党が別という、いわゆる「ねじれ国会」によって生じているのではなく、単に政局の道具にして、本質的な政策論議から国民の目をそらそうとする与野党国会議員の資質によるものだと思います。お互いが議論を激しく戦わすことによって政策をより進化させ、より良い成果を国民に提示することこそ議員の責務なのですが、、、怒！</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/02/no48.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/02/no48.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">道州制</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 14:42:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.47</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle47.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle47s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>松沢知事のマニフェスト『ローカル･ルール１１』の一つである、 『公共的施設禁煙条例（仮称）』が今年はいよいよ県議会での議論に入ってまいります。愛煙家、嫌煙家の方、大いに議論が分かれるテーマであると思います。今後、県民の皆さまからのご意見や様々な専門家、関係者等のご意見を伺いながら一年位をかけて結論を出していくことになる予定です。神奈川県独自の条例案のため、なかなか情報が伝わり難いことから、まずは検討しているという事実をお知らせしたいと同時に、公共<strong>的</strong>な施設とはどこまでを範囲とすべきか？などのご意見を県議会の議論の前に頂きたく、今年最初のレポートのテーマと致しました。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/01/no47.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2008/01/no47.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">受動喫煙防止条例</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 11:01:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.46</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle46.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle46s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A><strong>今月の言葉</strong>　今月で臓器移植法が施行されて丸10年が経ちます。この法律を決める際、各政党は死生観や宗教観が関わるものだとして、党議拘束をはずし、賛否は各議員個人の判断に委ねました。当時、私は代議士の採決態度を決めるための情報収集と論点整理を行っていましたが、採決のぎりぎりまで悩む各議員達の姿はとても人間的で強く印象に残っています。あれから10年間で、脳死臓器提供はわずかに61例。一日千秋の思いで待つ患者さんの期待とはあまりに隔たりがあります。施工後3年で見直し規定のあるこの法律が、その後7年間も放置されてきました。国会での審議入りにあまり積極的ではないと噂される我が民主党に対して、まず働きかける行動に移します。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/10/no46.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/10/no46.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">安全・安心</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 00:31:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.45</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle45.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle45s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>「農業」という言葉から何をイメージされるでしょうか？<br />
野菜、農家、畑、米、食糧自給率、食の安全・・・。いま、ＷＴＯや自由貿易協定（ＦＴＡ）交渉という国際的な農業交渉が進む中で、わが国の食糧、農業をどうしていくのかを決める転換期にあります。去る、参議院議員選挙においても、民主党、自民党それぞれに農業政策を掲げて争点の一つにもなりました。<br />
けっして農業県ではない神奈川ですが、"農業生産物の大量消費地"、"食"という観点から見ると違う意味で農業県かも知れません。そこで、今後、不定期のシリーズですが、食から見た私たち神奈川の年農林水産業を皆さんと一緒に考え、県議会でも取り上げてまいります。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/09/no45.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/09/no45.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">安全・安心</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 00:06:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.44</title>
            <description><![CDATA[<table width="100%">
<tr><td>
去る４月に４年に１度の統一地方選挙が行われ、県議会の議席を再びお預かりすることになりました。掲げた公約の実現は勿論のことですが、公約以外の多くの県政課題にも誠実に丁寧に取り組み、主張と経過、結果についてこれまで同様レポート等を通じてこれからもお伝えしてまいります。
</td><td>
<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle44.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle44s.jpg"></A>
</td></tr>
</table>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/06/no44.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/06/no44.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">安全・安心</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">道州制</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 11:31:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.42/43</title>
            <description><![CDATA[<table width="100%">
<tr><td>
県議会の議席を皆様からお預かりしてもうすぐ４年が経とうとしております。４年前にお約束したのは、掲げた政策についてその進捗を常に報告し、できたことも、まだできていないことも正直にお伝えすること。そのことが政策中心の当たり前の政治に正していく第一歩であると主張して参りました。これまでも、毎月のタックルレポートを通じて報告して参りましたが、私に与えられている今任期は今年の４月までのため、政策の最終進捗をご報告いたします。
</td><td>
<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle42a.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle42as.jpg"></A></br></br>
<A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle42b.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle42bs.jpg"></A>
</td></tr>
</table>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/03/no4243.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/03/no4243.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7つのタックル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">がん対策</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">しごと応援</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">安全・安心</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育刷新</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境立県</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">議会改革</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">道州制</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 07 Mar 2007 12:42:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.41</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle41.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle41s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>昨年も福田紀彦の月刊タックルレポートをごお読み頂きまして誠に有難うございました。お陰様で毎月発行しているこのレポートも今月で第４１号を迎えます。これまで、県政に関わる様々な課題、私の議会での発言、そしてどのように変わったのかをお伝えしてきましたが、今年も変わらずに毎月続けてまいります。<br />
タックルレポートは早朝の各駅前での配布と同時に、ボランティアの皆さんによって毎月約２万世帯にお配りをしています。頂いておりますご意見などには全て、私、福田から直接ご返事、お答えをさせて頂いておりますので、今後とも忌憚のないご意見を宜しくお願い致します。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/01/no41.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2007/01/no41.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">受動喫煙防止条例</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境立県</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">議会改革</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">道州制</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 21 Jan 2007 15:56:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.40</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle40.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle40s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>１２月６日、私は"民間交番"設置推進条例案を県議会に提出しました。<br />
これは、私の公約の一つでもある"議員自らが条例案をつくり、議会に提出する"の具現化したものですが、普通に聴くと"議員が条例をつくる？？？　えっ、当たり前じゃないの？"と思われるかもしれません。<br />
実は、国会では、最近、このような議員立法が増えてきたのですが、県や市町村の議会では、まだ数えるほどしか議員が自ら条例案を書き、成立させるということが行われていません。議会の役割は、行政をチェックし、予算を議決する他に、条例をつくる立法機関としての機能があります。自治体の法律に値する条例のほぼ100%は行政が作成し、議会が議決しているのが実態です。その意味では、教科書に書いてある立法機関としての議会機能は誠に中途半端なのです。今月号は、どのような条例案を作ったのかを説明させていただきます。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/12/no40.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/12/no40.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">安全・安心</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">議会改革</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Dec 2006 23:19:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.39</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle39.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle39s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>去る10月12日　福田紀彦後援会主催の経営者勉強会で松沢成文県知事が講演し、全国的に注目を集めている、神奈川県の企業誘致施策『インベスト神奈川』について話をされました。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/11/no39.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/11/no39.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育刷新</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">議会活動</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Nov 2006 20:45:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>No.38</title>
            <description><![CDATA[<p><A href="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle38.pdf" target="_blank"><IMG src="http://www.fukuda-norihiko.com/doc/tackle38s.jpg" border="0" align="right" valign="top"></A>最近、食育の必要性について改めて注目されていますが、実はこの言葉が使われ始めたのは意外と古く、明治時代には既に存在しました。当時の文献には、「今日、学童を持つ人は、体育も知育も才育もすべて食育にあると認識すべき」、他にも「小児には徳育よりも、知育よりも、体育よりも、食育が先」などと記述されています。<br />
基礎学力の向上、カリキュラム設定、指導力不足教員、不登校、奨学金等々、昨年度から私が文教委員会で取り上げ、県教育委員会と議論してきたテーマは５０項目を超えています。教育の課題は沢山ありますが、天然資源の乏しい我国は、人こそが最大の資源です。それ故、私たち大人が、"自分の子"と"他人の子"という発想ではなく、「皆、私たちの子ども」という感覚で考え、行動することからよい教育環境がつくられるのだと考えます。<br />
私も、その姿勢で引き続き、議会に臨んで参ります。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/09/no38.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2006/09/no38.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タックルレポート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">安全・安心</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教育刷新</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 21:44:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
