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<title>福田紀彦のホームページ</title>
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<description>神奈川県議会議員福田紀彦のホームページ</description>
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<copyright>Copyright 2010, Fukuda Norihiko Office</copyright>
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<title>福田紀彦の活動記：わせ弁へのコメント</title>
<description><![CDATA[最近、本当に残念なことにお世話になった方の訃報が続き、今日も地元宮前区でお別れをしました。最近ほとんどが葬祭場からのお別れが多い中、ご自宅兼店舗からの旅立ちをでした。故人もご自宅から親族や親しい友人らに見送られて本望なのではなかったのかなぁと思いました。さて、3月3日に「わせ弁」について書きましたが、地元の支援者からコメントを頂きました。早稲田大学ご出身の方からで、私のようなにわか早稲田ビジターとはコメントの質が違うので、了解を得てご紹介させて頂きます。&nbsp;&nbsp;&nbsp;3月3日付けの 活動記『わせ弁』を懐かしく読ませてもらいました。お陰様で、50年ほど前の記憶が蘇りました。&nbsp;私の学生時代には、弁当らしきものはありませんでした。当時は、ゲルピンでしたので学園近隣のおばさん食堂で、秋刀魚焼き定食、しめ鯖定食、鯵のから揚げ定食、鯖の味噌に定食等を、学生食堂でカレーライスなどを食し空腹をしのいでいました。育英会奨学金の支給日に限り今でも存在する高田牧舎（当時は教授連の行く所）でビフテキを食べるのが唯一つの楽しみでした。&nbsp;2ケ月前に母校に行く機会がありました。昔はキャンパスにはラジカルな立て看板が群雄割拠していたのですが、おとなしい物ばかりで、学生の服装も含めてエネルギーを感じませんでした。ちょっと残念なことです。&nbsp;学生街も様変わりで、まるで異国に来たようでした。『わせ弁』の売り場には、可愛い子が熱心に弁当をセールしていました。&nbsp;学園内校舎もスクラップ＆ビルドが進み、記憶のある校舎は、商学部、法学部、演劇博物館、それと大隈講堂と近くにある甘泉園位でした。当時学んだ木造の理工学部は西早稲田に移り、跡形もありませんでした。帰りは懐かしい都電で目白までスローライフを楽しみ学生気分にひたることができました。&nbsp;以上、志賀さん＠川崎在住からのコメントでした。興味深いですよね。皆さんにもそれぞれの学生時代の弁当、食生活があるのではないでしょうか？ぜひ、あなたの学生時代の食生活、学食などコメント下さい。また了解を得た上でご紹介させて頂きます。]]></description>
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 23:33:32 +0900</pubDate>
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<title>福田紀彦の活動記：ひだかさん新春の集い</title>
<description><![CDATA[&nbsp;本日、地元のひだか代議士の新春の集いが開かれました。２部方式で、１部は松沢知事の県政報告の講演、２部が懇親会でした。沢山の支持者の方々が集まられて大盛会でした。2部の懇親会冒頭での知事のあいさつでは、またしても有難いことに、近くに控えていた私を呼び壇上に上げてひだか後援会の皆さんに昨年の市長選挙で福田を応援してくれたことへのお礼と次回に向けてまたお願いするという挨拶をして下さいました。突然のことで私もビックリ。本当に有難いことで恩師の気持ちに涙が出ます。　知事の挨拶が終わり次第、知事に随行で別の場所へ移動。次の予定が終わってから、再度、私だけパーティー会場に戻り、お世話になっている方々にもご挨拶ができました。　夜はプライベートで父の古希の誕生会を実家でやりました。宮前区内で昔から通う酒屋さんでお祝いの日本酒を購入。恐ろしく日本酒にこだわっている酒屋さんでどんな質問、要望にもズバッと応えてくれます。四合瓶で良いので、フルーティーではない、どっしりとしたお酒を・・・というオーダーに、石川県の名酒、菊姫の山廃純米、無ろ過を選んでくれました。お店の中でも一番ガツンとくるお酒ということでした。さすがに、キマシタ。]]></description>
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<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 23:39:05 +0900</pubDate>
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<title>スタッフのつぶやき：川崎フロンターレ　開幕戦勝利</title>
<description>バンクーバー・オリンピックが終わり、スポーツ観戦が一段落と思ったら、Jリーグか開幕しました。昨年は、あとちょっとというところで優勝を逃したフロンターレ。幸先よく、開幕戦を勝利で納めてくれました。今年こそはと、応援していきたいと思います。</description>
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<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 23:22:45 +0900</pubDate>
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<title>福田紀彦の活動記：赤ちゃんマップ　江東区</title>
<description><![CDATA[先日、高津区の居酒屋でたまたま隣合わせた方から、東京の江東区が開設している赤ちゃんマップのことを伺いました。江東区のホームページから引用させてもらうと乳幼児を持つ保護者が利用したい施設を探し、その施設までの経路を検索することができる携帯サイトです。「授乳・オムツ替え」「遊ぶ」「相談する」などの目的別に施設を探すことができます。ＧＰＳ機能の活用や経路検索もできます。検索した内容を簡単にメールに貼り付けて送付することも可能です。ということです。赤ちゃんマップ江東区のサイト&rarr;http://www.city.koto.lg.jp/seikatsu/kosodate/10046/44438.htmlこれが、大変良くできているのです。運用の仕方によってはもっともっと便利に発展していくものだと思い、本日さっそく赤ちゃんマップを制作した業者の方にお話を聴きました。うーん、やっぱり面白い。様々な可能性を感じました。最近、地域ICT（インフォメーション＆コミュニケーション　テクノロジーの略）という言葉が使われるようになってきましたが。これからの自治に欠かせないというか、もっとも中心になってくるインフラですね。]]></description>
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<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 13:36:48 +0900</pubDate>
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<title>福田紀彦の活動記：ゴールデンオレンジ　販売します</title>
<description><![CDATA[本日、３月４日です。来月の今日　４月４日（日）が　宮崎台ふるさと　さくら祭りです。今年も私の仲間の皆さん&ldquo;チームタックル&rdquo;で出店します。お店名は&ldquo;水源の森　ビアカフェ&rdquo;です。今年で４回目の出店になりますが、昨年大好評をいただいたゴールデンオレンジ（黄金柑）が小田原市の片浦地区からやってきます。実は私の親しくさせて頂いている小田原FMの鈴木局長さんのご実家が小田原市の片浦地区でみかん農園をされていて、そのご縁で地元宮前区の皆さんに幻のミカンといわれるゴールデンオレンジを知ってもらおうと昨年はじめて企画しました。全国的にも生産量が非常に少なくて販売価格はインターネットなどで見るとすごい価格になっているのですが、良心的な鈴木農園さんのご理解もあり魅力的な値段で限定販売します。昨年は&ldquo;何このミカン！なんて種類&rdquo;という反応だったのですが、試食みるとその美味しさに飛ぶように売れました。鈴木農園さんの話によると今年も最高の出来栄えのようです。４月４日、ぜひお越し頂いてお試しください！]]></description>
<link>http://www.fukuda-norihiko.com/blog/2010/03/post-582.php</link>
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<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 22:54:53 +0900</pubDate>
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<title>スタッフのつぶやき：小倉駅</title>
<description><![CDATA[ 所用で北九州市に行ってきました。 右の写真は、小倉駅から発車するモノレール。 小倉は、漫画家の松本零士氏にゆかりが深いとのことで、この小倉駅は銀河鉄道999のメトロポリス駅をモデルにしているともいわれています。 &nbsp;さて、北九州市は、川崎市と同じく、県庁所在地ではない政令指定都市。川崎の京浜製鉄所より、さらに歴史ある八幡製鉄所を抱える鉄鋼業の街、公害で苦しんだ経験があることにも共通点があります。しかし、人口減少が続いている数少ない政令市、市の財政はとても厳しく、市の説 明資料に苦しさがにじみ出ています。  そのようなことを反映してか、駅前は、通勤時間というのに、人通りが少なく、下手をしたら鷺沼駅より寂しいのではという感じでした。（2007年のデータで、乗車客は約46千人、武蔵溝ノ口駅約74千人の約2/3）一方で、地元の方にお話を伺うと、とても生活しやすい土地柄で、出身は北九州でなくても、一生住み続けたい街と言う方が多いように感じます。産業構造不況に伴う財政悪化に対し、市民サービスの品質維持に悩む自治体。&nbsp;いろいろと、参考になることが多いように思いました。]]></description>
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<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 22:27:22 +0900</pubDate>
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<title>福田紀彦の活動記：わせ弁</title>
<description><![CDATA[わせだの弁当屋で売られている早稲田弁当（通称：わせ弁）のお店の前を良く通るので、今日は外観を撮らせてもらいました。以前、わせ弁の写真をとってアップしたらなかなかの好評のようでした。しかし、学生街の昼食というのは本当に楽しいです。何といっても量も多いし、その割に値段も割安感があります。ちなみに、今日のお昼は北川先生と研究所のメンバーと大学内に入っている馬車道というレストランのハンバーグ。旨い！昼食とは全く関係ない話に飛びますが、学生街という言葉は、私の大好きな&ldquo;さだまさし&rdquo;の主人公の一節を思い出させてつい口ずさんでしまします。ご存じないですよね～　「プラタナス並木の古い広場と学生だらけのまち・・・そういえばあなたの服の模様さえ覚えてる～」と続くわけですが、なんとも情景が浮かぶような歌詞です。昔、家内をさだまさしコンサートに連れて行ったら会場でどん引きしていたことも、私の中の記憶に深く刻まれました（笑）いやぁー　今日は本当にとりとめない話でした。]]></description>
<link>http://www.fukuda-norihiko.com/blog/2010/03/post-581.php</link>
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<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 23:13:05 +0900</pubDate>
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<title>スタッフのつぶやき：桃の節句</title>
<description>今日は3月3日、桃の節句。狭い住宅事情にあって7段飾りのお雛さまとはいきませんが、日本の伝統文化に触れられるイベントとして大事にしたい行事です。一日一日、春を感じ、福田紀彦後援会としては、さくら祭りが楽しみになってきました。</description>
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<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 22:12:21 +0900</pubDate>
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<title>スタッフのつぶやき：初代「一太郎」「情報処理技術遺産」に認定</title>
<description>Just Systemによると、初代「一太郎」がソフトウェアで初めて 社団法人情報処理学会「情報処理技術遺産」に認定されたのだそうです。
ワープロソフト初代「一太郎」が発売されたのは1985年。ことしで25周年になります。
今では、「Word」にシェアを奪われてしまいましたが、私も、「一太郎」で卒論を作成しましたので、とても思い入れは深く、日本語変換は「IME」ではなく「ATOK」を、今でも使っています。
「一太郎」に関するWikipediaを調べると、とても興味深いことが書かれています。
Just Systemの創業者浮川氏が、ご夫婦でこつこつと日本語変換のソフトを作った話は、とても有名ですが、
創業者・浮川和宣氏が学生時代に家庭教師をしていた際、後に病死した受け持ちの中学生「太朗」君の名にちなんで命名された。「太郎」が日本の男の子 の代表的な名前であることや、「太郎よ、日本一になれ」という思いを込めている
という逸話は、初めて知りました。
「日本語」という海外ソフトメーカーには開発しにくい分野で、「スペースで日本語変換する」という発想や、文節ごとに変換する手法を取り入れて、日本語ワープロの礎を築いたわけですが、「日本だからこそ」「日本人だからこそ」できた商品を送り出したことが、支持されたのだと思います。
その一方で、Windowsへの潮流を読み間違えたなど、世界を見ていなかったことも、そこそこ日本市場だけでビジネスができてしまうために後れをとる、日本企業ならではの問題に共通するものを感じます。
Just  Systemは、日本のベンチャーとして、草分け的な存在で、このような企業が後になかなか続かないことが、日本経済の閉塞感につながっているのだと思います。
「一太郎」の成功と失敗は、今後とも、いろいろなヒントを与えてくれる事例、まさに「遺産」になると思います。
「日本ならでは」「神奈川ならでは」「川崎ならでは」を考えながら、世界の潮流を見誤ることなく、施策を打ち出していく、とても難しいことではあります。</description>
<link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/03/post-93.php</link>
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<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 23:34:36 +0900</pubDate>
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<title>スタッフのつぶやき：JANJAN休刊</title>
<description>日本インターネット新聞のJANJANが休刊するそうです（Ref）。 JANJANには、「ザ・選挙～JANJAN全国政治家データベース」という選挙に関しては日本一ともいえるデータベースがありますが、こちらも休刊とのことです。竹内謙社長とは、福田さんとともに、選挙活動へのインターネット利用解禁に関して、意見交換させていただいたこともあり、とても残念です。休刊の理由は、広告収入の落ち込み、IT技術な急速な発展に対する遅れ、既存メディアとの競合があげられていましたが、どれも、マスメディアの問題点をあぶり出しているように感じました。敢えて反発も承知で苦言を申し上げると、自らの手で書いた質の高いコンテンツを発信したり、情報を分析していたのではなく、市民記者や政治家の投稿に頼っていたことが、ジャーナリズムとして未熟、Web2.0のコンテンツとしても中途半端だったのではないかと思います。しかし、これまでに蓄積されたデータは、大変貴重なものであり、復刊への道のりは容易ではないとはいえ、何らかの形で、継続もしくは活用されることを期待したいです。</description>
<link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/03/janjan.php</link>
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<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 23:29:06 +0900</pubDate>
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<title>福田紀彦のメッセージ：[Information]今年もさくら祭りに参加します！</title>
<description>宮崎台駅周辺で毎年開催される「宮崎台ふるさとさくら祭り」今年も「チームタックル」の仲間達と参加することになりました！！これまでの経験を活かしつつ、新たな企画も考えたいと思っていますので、「乞うご期待！！」です。２００９年２００８年２００７年（統一地方選挙のため不参加）２００６年（独自の模擬店初開設）２００５年（ボランティアとして初参加）</description>
<link>http://www.fukuda-norihiko.com/topmessage/2010/01/information.php</link>
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<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 07:56:03 +0900</pubDate>
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<title>福田紀彦の掲載記事：民主党推薦決定！！</title>
<description><![CDATA[  川崎市長選挙に 福田紀彦県議会議員を お役人市長に、川崎の未来は、託せない 今こそ、生活者の視点で市政を刷新！！！  政権交代により、国と地方のあり方が大きく変わります。国に判断をゆだねるのでなく、自らの地域の課題は自らの知恵と判断、責任で決める時代です。 新しい市長に求められる資質は、官僚出身の管理型の行政運営ではなく、政治家による「地域力」を最大限に活かすプロデュース型の運営です。 彼の7年間の議員活動で身に付けた&ldquo;現場主義&rdquo;と&ldquo;生活者の視点&rdquo;から政策を考える市政への大転換が必要です。 「生活者視点で川崎を変える！」を合言葉に政策の優先順位を変え、暮らしやすさを実感できるまちづくりが新しいリーダーに期待されています。]]></description>
<link>http://www.fukuda-norihiko.com/press/2009/09/post-30.php</link>
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<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 00:47:26 +0900</pubDate>
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<title>福田紀彦の写真DE活動記：勉強会</title>
<description> 


民主党神奈川県連代表　笠ひろふみ代議士
2009年9月15日






民主党本部での決定についてお話がありました
2009年9月15日






福田紀彦挨拶
2009年9月15日







2009年9月15日






市長選に向けた熱い思いを語りました
2009年9月15日






テーマは「地域・生活者起点で政治を変える」
2009年9月15日






基本政策について問題提起
2009年9月15日






基調講演は早稲田大学大学院北川正恭教授
2009年9月15日







2009年9月15日






お願いからお約束の政治へ！
2009年9月15日






激励の握手をいただきました。
2009年9月15日






地元、宮前・高津区選出のひだか剛代議士
2009年9月15日





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<link>http://www.fukuda-norihiko.com/album/2009/09/post-17.php</link>
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 21:25:28 +0900</pubDate>
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<title>神奈川タイムズ：No.53</title>
<description><![CDATA[公約の進捗状況の報告は どんな意味を持っているのか？(pdf) 前回の神奈川県議会議員選挙から2年。 任期4年のちょうど半分を折り返すことになった現在。 2年前の選挙の時に掲げた福田紀彦の公約の進捗状況を、  今回のKanagawa Times2 面、3面で中間報告をしたいと思います。 　今年で県議会議員の議席をお預かりして7年目になります。前の1期4年間の取り組みについても、どのように取り組み、そしてその取り組みによって何がどのように変わったのかを、レポートや私のホームページで詳細に発表してきました。 　こうした出来る限り具体的な公約を掲げ、実行し、そして検証されることは、いわゆる旧態依然とした&ldquo;お任せ政治&rdquo;の文化に大きな変化を求める方策として大いに効果をもたらすものだと考えています。 　有権者である皆さんが&ldquo;参加し、ともにつくる政治&rdquo; にしていくために、こうして政治家側から常に正しい情報を発信し、逆に有権者が積極的にチェックしていく、こうすることで双方が建設的で緊張感のある関係を築くことを今後の日本をよりよくするために作り上げていかなければなりません。 　公約は議会で議論する政策のごく一部でしかありません。ただ、選挙が終われば選んだ側の有権者も、選ばれた側の政治家も、選挙時に掲げた公約に対しておざなりでは、政策本位の政治は絶対につくれない、そう考えます。 　さて今回の公約の進捗状況の中間報告では、福田紀彦がどのように取り組んだのか、そしてその結果何がどのように変わったのかということに加え、第三者評価を盛り込むことにしました。 　この第三者評価には、北川正恭教授（早稲田大学マニフェスト研究所所長・前三重県知事）の研究所に評価を依頼しました。北川教授は私が実行委員長をつとめる&ldquo;マニフェスト大賞&rdquo; の審査委員長でもあり、日本版&ldquo;マニフェスト&rdquo; の生みの親とも言うべき人物です。個人の公約評価については非常に難しい点があるのですが、研究所には県議会などの議事録や各種資料のチェック、ヒアリングなど大変な尽力を頂きました。 　また、学術機関の評価と同時に、実際の住民視点からの評価が重要なことから、本紙Kanagawa Timesの編集委員にも評価をお願いしました。 　ぜひ、進捗の中間報告をご覧いただき、有権者のおひとりお一人からのご評価をいただければ誠に幸いに存じます。]]></description>
<link>http://www.fukuda-norihiko.com/report/2009/08/no53.php</link>
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<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 22:43:12 +0900</pubDate>
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<title>福田紀彦の掲載記事：海に禁煙論議の波</title>
<description> 県議の賛否割れ 松沢知事が3日に打ち出した県内海水浴場の原則禁煙。規制の根拠となる条例案を審議する県議会からは「環境美化などの視点もあり十分論議に値する」との評価との一方、「屋内規制の条例をつくったばかり。監視社会みたいで嫌だ」との批判が上がった。また、県内海水浴場関係者からも賛否の意見が出た。  （中略）  条例案の具体的な審議の場となるのは厚生常任委員会。2年連続で同委の委員を務める民主党の福田紀彦県議は「同じたばこの問題でも受動喫煙防止条例と異なり、環境美化、観光、砂浜の安全性の視点があり、十分論議に値すると思う」と評価。「前向きな提案と受け止めるが、大いに議論をしたい」と語った。  （後略）</description>
<link>http://www.fukuda-norihiko.com/press/2009/06/post-29.php</link>
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<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 21:57:06 +0900</pubDate>
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