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<!--        <title>スタッフブログ</title>-->
        <title>スタッフブログ</title>
        <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/</link>
        <description>スタッフブログ</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 18 Jul 2010 21:15:04 +0900</lastBuildDate>
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            <title>CakePHPインストール</title>
            <description><![CDATA[  <div class="asset-body">
     <a href="http://www.amazon.co.jp/CakePHP-1-3%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8BWeb%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E9%96%8B%E7%99%BA%E2%80%95%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%B4%BB%E7%94%A8-%E6%8E%8C%E7%94%B0-%E6%B4%A5%E8%80%B6%E4%B9%83/dp/4798026646/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1279455231&amp;sr=8-3"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41joisVKyiL._SL500_AA300_.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="200" height="200" /></a> <div>久々に、政治とはまったく関係しない、理系オタクの話題です。<br /><br />福田さんのウェブサイトでは、Movable Typeを基本に、PHPをプログラム言語として多用しています。<br /><br />さらなる進化を目指して、フレームワークの導入が必要と感じ、CakePHP導入の検討を始めました。<br /><br />参考書は「<a href="http://www.amazon.co.jp/CakePHP-1-3%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8BWeb%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E9%96%8B%E7%99%BA%E2%80%95%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%B4%BB%E7%94%A8-%E6%8E%8C%E7%94%B0-%E6%B4%A5%E8%80%B6%E4%B9%83/dp/4798026646/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1279455231&amp;sr=8-3">CakePHPによるWebアプリケーション開発</a>」と、CakePHPの<a href="http://cakephp.jp/">公式サイト</a>。<br /><br />まずは、開発環境構築ということで、自分のパソコンにインストール。<br />すでにXAMPPをインストールしてあったので、CakePHPの公式サイトからダウンロードしたファイルを、htdocsディレクトリの下に解凍したら、ほとんど追加の操作もなく、動作してくれました。<br /><br />ところが、公開中のレンタルサーバーに、「<a href="http://book.cakephp.org/ja/view/35/Advanced-Installation">応用インストール</a>」を試みたら、思わぬ壁に・・・。<br /><br />同じ問題にぶつかる方もいらっしゃるかもしれないので、備忘録として記述しておきます。<br />
</div></div>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/cakephp.php</link>
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            <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 21:15:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>美丘</title>
            <description><![CDATA[最近、我が家の女子中学生がはまっているドラマは、日本テレビ系で放送されている「<a href="http://www.ntv.co.jp/mioka/index.html">美丘</a>」<br /><br />治療法も特効薬もない不治の病に、脳を冒されている美丘（吉高由里子）と、太一（林遣都）のラブストーリーです。<br /><br />次第に体の自由が利かなくなる、過酷な運命を背負いながら、自由奔放に明るく過ごしている主人公美丘を、吉高由里子が、とても魅力的に演じています。<br /><br />中学の頃、同じ方面から通っていて仲良くなった友達が、脳腫瘍を患い、高校に進んでまもなく、帰らぬ人になってしまいました。<br /><br />しばらく休んでいた彼が、学校に復活し、普通にふざけていたときのこと。（すでに彼が脳腫瘍で休んでいたことを聞いていましたが）、つい不用意に頭をこづいてしまったところ、彼が猛然と抗議してきて、初めて彼の病気の深刻さを認識し、申し訳ない気持ちで一杯になったことを、今でも鮮明に覚えています。<br /><br />
まだ、近いひとを亡くしたことのない我が家の中学生に、その体験を話したら、<br />「ふ～ん」と一言だけ・・・。<br /><br />これから、太一は美丘が精一杯生きた生き証人になろうと決意するようですが、そのストーリーを、彼女はどのように感じることになるのでしょう？<br /><br /><br />（併せて記述するのはどうかとも思いますが）<br />今日、改正臓器移植法が施行され、法的な「死」の定義が変わりました。<br /><br />福田さんが<a href="http://www.fukuda-norihiko.com/topmessage/2007/10/post-29.php">国会の動きが悪すぎると指摘</a>してから、すでに３年。死生観は人それぞれのものであり、それを法律で一般化することは本当に難しいことだと思います。<br />]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-148.php</link>
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            <pubDate>Sat, 17 Jul 2010 22:20:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ドライブで助手席の女の子にイラッとする瞬間</title>
            <description><![CDATA[最近の若者にとって、クルマがデートの必須アイテムではなくなり、自動車需要減少にもつながっているとのことですが、「<a href="http://girl.sugoren.com/report/post_741.php">ドライブで助手席の女の子にイラッとする瞬間１０パターン</a>」という記事を読んで、最近の若者らしいなぁ、と感じました。<br /><br />記事によると、その１０パターンとは、<br /><br /><blockquote><ol><li>携帯ばかりいじっているとき</li><li>運転中にもかかわらず、よそ見をさせようとするとき</li><li>道案内がワンテンポ遅いとき</li><li>車内を汚されたとき</li><li>地図を調べるなど、協力する姿勢が観られないとき</li><li>誰かと長電話されたとき</li><li>運転技術についてダメ出しされたとき</li><li>お店を通り過ぎた瞬間、「ここ入りたい」と言われたとき</li><li>熟睡されたとき</li><li>退屈そうに「まだ着かないの？」と言われたとき</li></ol></blockquote><br />何が「最近の若者らしい」って、おじさんの時代、携帯電話なんてなかったので、1や6はあり得なかった・・・。<br /><br />そのうち、カーナビが当たり前になって、3や5,8、場合によっては10もなくなるのではないでしょうか？<br /><br />福田さんと、最初の選挙で県議会議員を目指して挑戦した時には、まだ、携帯電話は当たり前ではなく、街宣活動出発前の打ち合わせは大きな意味を持っていました。それが、最近の選挙、去年の「次の川崎市長」を目指した選挙では、とりあえず出発させて、街宣車のドライバーに携帯電話で指示を出すことが可能になっていました。<br /><br />携帯電話の普及で、選挙における指示・連絡も大きく様変わりです。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-147.php</link>
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            <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 23:57:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>だだちゃ豆</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/images/tsubuyaki10071%EF%BC%95.JPG"><img alt="tsubuyaki10071５.JPG" src="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/assets_c/2010/07/tsubuyaki10071%EF%BC%95-thumb-160x213-489.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="160" height="213" /></a> <div>鶴岡の特産品と言えば「<a href="http://www.dadacha.jp/">だだちゃ豆</a>」だそうです。<br /><br />偽物が出回るほどの枝豆で、一度、味わったら、他の枝豆を食べられなくなるほどとか。<br /><br />「だだちゃ」とは、お国言葉で「お父さん」のことだそうで、庄内藩のお殿様に献上したとき、「どこのだだちゃが作った豆だや？」と殿様が問うたことが名前の由来だとか・・・。<br /><br />タクシーの運転手さんによると、お母さんは「ががちゃ」と呼ぶそうです。<br /><br />残念ながら、だだちゃ豆の出荷はお盆の頃が最盛期で、まだ食べること、手に入れることはかないませんでした。それで、お土産は今が旬のさくらんぼにちなんで「さくらんぼ餅」。（笑い）<br /><br />移動中に、車窓を眺めていたら、庄内平野の広大な水田に並んで、確かに大豆畑が広がっていました。減反政策の下、水田を大豆畑に切り替えた農家が多かったのだろうと、理解できました。きっと豊かな水田であったであろうに、荒れ地となっている土地も目につきました。<br /><br />福田さんと<a href="http://www.fukuda-norihiko.com/album/2009/03/p-4.php">神奈川再発見プロジェクト</a>で、小田原の隠れた名産「ゴールデンオレンジ」を視察に行き、荒れたミカン畑を目にした時のことを思い出してしまいました。<br /><br />ちなみに、だだちゃ豆は、ほとんどがひとさや２粒で、３粒のものは選別されて出荷されないとか・・・。<br /><br />偽物も登場するようになっただだちゃ豆ですが、「３粒のさやが混ざっていたら、それは偽物だよ」と、タクシー運転手さんが教えて下さいました。<br /><br />この夏、是非、取り寄せて食してみたいと思います。<br /></div>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-140.php</link>
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            <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 23:51:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>庄内空港</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/images/tsubuyaki100714.JPG"><img alt="tsubuyaki100714.JPG" src="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/assets_c/2010/07/tsubuyaki100714-thumb-160x213-487.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="160" height="213" /></a> <div>所用で山形県鶴岡市に来ています。<br /><br />来る前に悩んだのが、<br />陸路で入るか、空路で入るか・・・。<br /><br />羽田空港発庄内空港行きの便は、早朝07:15発の後、午前中には１便もないんですね。<br /><br />それで、東京駅を9時頃に出る新幹線で向かうと何時になるか調べてみると、鶴岡駅に12:47。３時間半もかかってしまう。<br /><br />これに対し、羽田空港を12:10に出る便に乗ると、庄内空港13:20着。<br /><br />ほとんど陸路と変わらない時間・・・・。<br /><br />航空会社も、陸路の時間割を考えて、空路の時間割を設定しているらしい。<br />当然と言えば、当然ですが・・・。<br /><br />搭乗してみると、満席の状態。<br /><br />決して、時間割の上で顧客満足とは言い難いと感じましたがが、採算が厳しいと言われている地方便・地方空港における営業努力を感じました。</div>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-141.php</link>
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            <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 23:55:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>KEEL&apos;S BAR HOUSEで打ち合わせ</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/images/tsubuyaki100713.JPG"><img alt="tsubuyaki100713.JPG" src="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/assets_c/2010/07/tsubuyaki100713-thumb-240x180-485.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="240" height="180" /></a> <div><br /></div>
今日は、<a href="http://keels-bar-house.com/">KEEL'S BAR HOUSE</a>に、福田さん、後援会長と集まって、先日の幹事会で決まった後援会のイベントについて、どのようなコンセプトで行うか、打ち合わせを行いました。<br /><br />打ち合わせといっても、決めなければならないことが多く、長い時間が必要というわけではなく、程なく認識あわせが終了。<br /><br />気脈が通じているとはいえ、日頃、顔を合わせる時間が作れないので、Face to Faceで言いたいことを言い合うことに意味を感じています。<br /><br />その後は、フィッシュ＆チップスをほおばりながら、スーパードライでのどを潤しました。<br /><br />
少しずつ、福田紀彦後援会の活動を、イベントなどで活発化させていく所存です。関係者のみなさまには、これからご協力をお願いすることも多くなるかと思いますが、なにとぞ、よろしくお願いします。<br />]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/keels-bar-house-1.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/keels-bar-house-1.php</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 23:42:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スペインvsオランダ</title>
            <description><![CDATA[昨日は選挙速報を遅くまで見た後、大勢が決まったところで就寝。<br /><br />サッカーワールドカップの決勝は、ビデオをセットしておいて、今日になって、観ました。<br /><br />朝のニュースで、スペインが勝ったとのことは知っていたのですが、試合を通して観てみると、レベルの高いサッカーで、とても面白かったです。<br /><br />我が家のハードディスクビデオレコーダー。<br />最新のブルーレイは装備されておらず、DVDへのダビングしかできません。<br /><br />HDDに記録されたサッカーの試合をDVDにダビングしてみると、やはり画質がかなり落ちる・・・（泣き）<br /><a href="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/images/tsubuyaki100712.JPG"><img alt="tsubuyaki100712.JPG" src="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/assets_c/2010/07/tsubuyaki100712-thumb-240x180-483.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="240" height="180" /></a><br />Full HDの画面で、HDDに記録されている状態では選手一人一人の背番号が、遠景でも読み取れるのですが、DVDにダビング後はノイズに埋もれてとても読み取れません。<br /><br />ちなみに、右の写真は、DVDダビング後のスペイン・イニエスタがシュートを決めた瞬間。なんじゃ、これ・・・。<br /><br />ワールドカップやオリンピックが、より高性能なAV機器が売れる要因になるのが、わかるような気がしました。<br /><br /> <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/vs-1.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/vs-1.php</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 23:02:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>参議院選挙投開票</title>
            <description><![CDATA[今日は参議院選挙の投開票日。<br /><br />大河ドラマ「龍馬伝」が、いつもより早い時間に放送され、<br />午後８時前から特別番組が始まりました。<br /><br />午後８時の時報とともに、民主党の苦戦が伝えられ、当選確実の知らせも・・・・。<br /><br />再び、中学入試の時事問題には、「ねじれ国会」が、要チェックの単語になるのかなぁ、などと思ってしまいました。<br /><br />しかし、参議院で与党過半数割れとなれば、かつての「ねじれ国会」と異なり、衆議院で与党が2/3を占めていないので、これまでにない勢力図になります。これも、時事問題で要チェック？（笑い）<br /><br />選挙中に党利党略が前面に出るのは仕方がないにしても、この困難な世界情勢で、ますます日本が取り残されないよう、政治的な混乱は避けて欲しいものです。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-146.php</link>
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            <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 21:44:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スタッフブログ</title>
            <description><![CDATA[世の中、Twitterがはやり、「つぶやき」といえばTwitterになってしまいました。<br /><br />Twitterがはやる前から、「<b>スタッフのつぶやき</b>」という表題を掲げていたこのブログですが、お株を奪われてしまったような状態。<br /><br />「Twitterとは違うしねぇ」<br /><br />ということで、「<b>スタッフブログ</b>」という表題に模様替えすることにしました。<br /><br /><br />参議院選挙最終日、福田さんは選挙カーに乗って、支援を呼びかけています。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-145.php</link>
            <guid>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-145.php</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 14:26:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日韓法人税の格差</title>
            <description><![CDATA[朝鮮日報に、「サムスン電子好業績の陰で苦しむ国民」と題して、<br /><br />
<blockquote>サムスン電子とシャープの法人税負担（2008年）を比較したところ、サムスン電子は10.5％、シャープは 36.4％だった。シャープが支払った法人税はサムスン電子よりも1500億円多く、その差は液晶パネルの亀山第2工場（三重県）に対する投資額を上回った。<br /></blockquote>
<br />という<a href="http://www.chosunonline.com/news/20100710000032">コラム</a>が掲載されていました。つまりは、サムスン電子は、韓国政府の援助で液晶工場一つを建設できた計算となります。<br /><br />参議院選挙では、消費税の問題が大きく取り上げられていますが、所得税や相続税、法人税とともに、税の問題はこの国のあり方を大きく左右します。<br /><br />日本では製造業が海外に流れて、雇用問題が生じている一方、韓国では地方公共インフラの整備が進まず、内需が増えない問題があります。<br /><br />消費税増税の議論を始めようと呼びかける政党がある一方、頑固に法人税を上げるべきだと主張する政党もあります。<br /><br />明後日に迫った参議院議員選挙。<br />今後の日本の税について、ひとつの方向性が見えてくる選挙になるだろうと、<br />福田さんと話しています。<br />]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-142.php</link>
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            <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 13:04:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>海賊船</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/images/tsubuyaki100708.JPG"><img alt="tsubuyaki100708.JPG" src="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/assets_c/2010/07/tsubuyaki100708-thumb-240x180-481.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="240" height="180" /></a> <div>地元・宮前平の居酒屋「<a href="http://www.kaizokusen.jp/">海賊船</a>」のWebサイトに「<a href="http://www.kaizokusen.jp/2010/07/post-96.html">Tシャツ完成</a>」とあったので、福田さんと二人で受け取りに参りました。<br /><br />もともと、後援会で懸案となっているアクションアイテムを、二人で整理しましょうと作った時間だったのですが、いつの間にか、単なる飲み会に・・・（苦笑）<br /><br />お店の常連さんに、<br /><br />「今回の参議院選挙には立候補していないの～」<br /><br />と聞かれる福田さん。<br /><br />去年、「次の川崎市長」を目指した選挙で、大変、お世話になったお店の常連さんたちに、福田さんは暖かく迎えられていました。<br /></div>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-143.php</link>
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            <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 23:10:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ライトダウンキャンペーン</title>
            <description><![CDATA[今日は七夕。<br />年に一度、織姫星と彦星が出会える日。<br />織姫星はこと座α星ベガ、彦星はわし座α星アルタイルで、ともに一等星ですが、視認するのが難しいほど、東京近郊の夜空は明るくなってしまいました。<br /><br />そのような中、環境省の呼びかけで、七夕のこの時期、ライトアップ施設や家庭の電気を消して、CO<sub>2</sub>排出削減を呼びかける「<a href="http://coolearthday.jp/">ライトダウンキャンペーン</a>」が実施されました。<br /><br />あいにく、今日は織姫様の涙雨で、星空を眺めることができませんでしたが、このようなキャンペーンを通じて、様々な問題意識を、多くの人で共有する機会を作ることは、重要だと思います。 ]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-144.php</link>
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            <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 23:23:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>つぎの試合開始の笛</title>
            <description><![CDATA[日本サッカー代表の岡田武史監督が、カメルーン戦直後の勝利インタビューで、<br />「<b>試合終了（タイムアップ）の笛は、つぎの試合開始（キックオフ）の笛だ</b>」<br />と語ったのに、うまいことをいうなぁ、と思いましたが、実は、日本サッカーの父デットマール・クラマーが、東京オリンピックの後に語った言葉なのだそうです（<a href="http://blog.livedoor.jp/jeep_55/archives/cat_50014683.html">Ref</a>）。<br /><br />去年、次の川崎市長を目指す戦いで涙をのんだ福田さんですが、もう、その日から次の戦いが始まっていたと考えなければ、と思わなければと気が引き締まります。<br /><br />ひとつ、ひとつ、アクションアイテムを解決していく、<br />地道な作業の繰り返しですが・・・。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/post-139.php</link>
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            <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 00:11:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Keitai Kit</title>
            <description><![CDATA[<img alt="tsubuyaki100704.JPG" src="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/images/tsubuyaki100704.JPG" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="150" height="262" /> <div>Movable TypeをMT5にバージョンアップするのに伴い、一緒に優待購入できた<a href="http://mt.keitaikit.jp/">Keitai Kit</a>を導入しました。<br /><br />これまで、かなりマニアックなプログラムを自作して、携帯電話向けのサイトを実現してきましたが、流石は商品だけ合って、完成度が高く、多くの端末で障害なく、閲覧可能になっているようです。<br /><br />一部、設定が不完全で、読みづらかったり、リンクが切れているページもあるかもしれませんが、福田さんの活動記やスタッフのブログが、携帯電話でも閲覧可能になりましたので、是非、ご利用下さい。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/keitai-kit.php</link>
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            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 23:53:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Movable Typeバージョンアップ</title>
            <description><![CDATA[<br /> Movable TypeのVersion5を購入し、バージョンアップしました。<br /><br />まずは、事故によって、データが失われるリスクを回避すべく、サーバーのバックアップを実施。<br />ホームページに関わるデータだけでも、それなりの容量で、tarコマンドで圧縮ファイルを作成の上、公開サーバーから手元のNASにダウンロード。<br /><br />圧縮ファイルでも222MBを超えていました。<br />ちなみに、去年、次の川崎市長を目指して新しいホームページを立ち上げたとき、旧ホームページのバックアップファイルは194MBでしたから、圧縮ファイルで30MB近くコンテンツが増えたことになります。<br /><a href="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/images/tsubuyaki100705.JPG"><img alt="tsubuyaki100705.JPG" src="http://www.fukuda-norihiko.com/staff/assets_c/2010/07/tsubuyaki100705-thumb-240x136-461.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="240" height="136" /></a><br />つぎに、MySQLのデータをバックアップ。MT5用のDBにインポートするつもりで、SQL文で落としました。<br /><br />その上で、まず、今日、福田さんが活動記を書くことはないと知りつつ、MT4の動作ファイルの権限を644に設定。MT5への移行が終わるまで、編集ができなくしました。<br /><br />その後、MT5を所定のディレクトリに解凍。<br />MySQLに新しいデータベースを作成して、バックアップしたデータをインポート。<br />そして、新しいmt.cgiを動作させて、ウィザードに沿って操作を進めたら、あっさりバージョンアップが終了しました。<br /><br />福田さんのサイトは、複数のブログで構成されているのですが、MT5ではブログとサイトの観念が加わっているので、管理がやりやすくなりそうです。<br />]]></description>
            <link>http://www.fukuda-norihiko.com/staff/2010/07/movable-type.php</link>
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            <pubDate>Sat, 03 Jul 2010 23:51:12 +0900</pubDate>
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