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タックルレポート最新号

産科医療の危機
  (タックルレポート最新号)

昨年、このタックルレポート第35 号(去年5月号)の紙面で、“お産難民”、“産科、小児科の危機”について書きました。以降、民主党県議団として県行政に対して、厳しい状況下にある産科医療の課題について、提言や質問を行ってきました。現在、開会中の県議会において審議中の対策も含めて、県の取り組みの他、川崎市内の現状などについても報告し、共に考えていければと思います。

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